代表者プロフィール

口頭発表(国内)

【口頭発表(国内)】 全72件 / 筆頭47件

  1. 橋井光弥, 磯西和夫, 時実正治: “Zn-22%Alガスアトマイズ粉末のホットプレスによる緻密化挙動”, 日本金属学会1987年度秋期大会(熊本工業大学), 1987.10.10.
  2. 磯西和夫, 橋井光弥, 時実正治: “Zn-22%Al合金粉末を用いた超塑性ホットプレス”, 日本鉄鋼協会1988年秋期大会(大阪大学), 1988.
  3. 磯西和夫, 橋井光弥, 時実正治: “Zn-22%Al合金粉末を用いた超塑性ホットプレス”, 第47回 超塑性研究会(京大会館), 1988.11.05.
  4. 橋井光弥, 飴山恵: “Mn添加TiAl MA/HIP材の熱処理に伴う組織変化”, 強力X線自動解析装置設置10周年記念シンポジウム X線による基礎研究と応用研究1994(立命館大学), 1994.09.13.
  5. 松浦欣久, 橋井光弥, 飴山恵, 仲田清智, 菱沼章道: “Mn,Si添加Ti-Al PREP-HIP材の組織と機械的性質”, 日本金属学会1994年度秋期大会(九州大学), 1994.10.08.
  6. 橋井光弥, 飴山恵, 仲田清智, 菱沼章道: “Mn添加TiAl MA材の熱処理による組織変化”, 日本金属学会1994年秋期大会(九州大学), 1994.10.09.
  7. 中坊暢宏, 橋井光弥, 飴山恵: “MA/MG法により作製したTi-40at%Al合金粉末の組織”, 粉体粉末冶金協会平成6年度秋季大会(名古屋国際会議場), 1994.11.09.
  8. 橋井光弥, 飴山恵: “Mnを添加したTiAl MA材の熱処理による組織変化”, 粉体粉末冶金協会平成6年度秋季大会(名古屋国際会議場), 1994.11.09.
  9. 松浦欣久, 橋井光弥, 飴山恵: “Mn,Si添加Ti-Al PREP-HIP材の組織と機械的性質”, 粉体粉末冶金協会平成6年度秋季大会(名古屋国際会議場), 1994.11.10.
  10. 今井信幸, 橋井光弥, 飴山恵: “Ti-48mol%Al-1mol%Mn MA-HIP材の組織と機械的性質”, 日本金属学会1995年春期大会, 1995.04.
  11. 橋井光弥: “TiAl MA/HIP材の組織と機械的性質”, 平成8年度第3回超機能金属材料研究会(名古屋工業技術研究所), 1997.01.23.
  12. 橋井光弥: “TiAl MA/HIP材の組織と機械的性質”, 工業技術連絡会議 機械金属連合部会 東海北陸地方部会 材料・プロセス研究会(名古屋工業技術研究所), 1997.02.05.
  13. 橋井光弥, 細井祐三: “FeAl MA材の作製”, 粉体粉末冶金協会平成9年度春季大会(京都工芸繊維大学), 1997.05.28.
  14. 橋井光弥: “メカニカルアロイングにより作製した金属間化合物”, 工業技術シンポジウム技術講演会(名古屋市工業研究所), 1997.07.23.
  15. 橋井光弥: “Mn添加TiAl MA/HIP材の組織と機械的性質”, 日本塑性加工学会粉体加工成形プロセス分科会1997年度第1回研究会(名古屋市工業研究所), 1997.09.02.
  16. 橋井光弥, 細井祐三: “FeAl MA粉末の組織変化”, 日本金属学会1997年秋期大会(東北大学), 1997.09.26.
  17. 橋井光弥, 細井祐三, 徳満和人: “Fe-50mol%Alメカニカルアロイング粉末の組織変化”, 粉体粉末冶金協会 平成10年度春季大会(早稲田大学), 1998.05.28.
  18. 橋井光弥, 徳満和人, 細井祐三: “メカニカルアロイング法で作製したFe-50at.%Al粉末の57Feメスバウアー分光”, 粉体粉末冶金協会 平成10年度春季大会(早稲田大学), 1998.05.28.
  19. 橋井光弥, 徳満和人: “Fe-50at.%Alメカニカルアロイング粉末の57Feメスバウアー分光”, 日本金属学会1998年秋期大会(愛媛大学), 1998.09.30.
  20. 橋井光弥, 佐藤真, 大岡千洋: “Fe-50at.%Alメカニカルアロイング粉末の熱処理による組織変化”, 日本金属学会1998年秋期大会(愛媛大学), 1998.09.30.
  21. 橋井光弥, 徳満和人: “Fe50Al50メカニカルアロイング過程の磁気特性変化”, 粉体粉末冶金協会 平成10年度秋季大会(金沢工業大学), 1998.11.18.
  22. 橋井光弥, 徳満和人: “Fe-25mol%Al混合粉末のメカニカルアロイング過程”, 日本金属学会1999年春期大会(東京工業大学), 1999.03.31.
  23. 橋井光弥, 徳満和人, 大岡千洋: “FeAlメカニカルアロイング粉末の耐酸化性”, 日本金属学会1999年春期大会(東京工業大学), 1999.03.31.
  24. 橋井光弥, 山崎実, 徳満和人: “Fe-25mol%Al混合粉末のメカニカルアロイング粉末の57Feメスバウアー分光”, 粉体粉末冶金協会 平成11年度春季大会(早稲田大学), 1999.06.01.
  25. 橋井光弥, 山田範明, 大岡千洋, 徳満和人: “FeAl MA粉末の酸化特性”, 粉体粉末冶金協会 平成11年度春季大会(早稲田大学), 1999.06.01.
  26. 橋井光弥, 吉田和敬, 徳満和人: “Fe75Al25メカニカルアロイング過程の磁気特性変化”, 粉体粉末冶金協会 平成11年度秋季大会(大阪大学), 1999.11.10.
  27. 橋井光弥, 和田仁, 新睦: “アトマイズ粉末による-FeSi2熱電材料の作製”, 粉体粉末冶金協会 平成12年度春季大会(京都工芸繊維大学), 2000.05.17.
  28. 橋井光弥, 金武直幸: “Fe-25mol%Alミリング粉末の熱処理にともなう組織変化”, 粉体粉末冶金協会 平成12年度春季大会(京都工芸繊維大学), 2000.05.18.
  29. 橋井光弥: “メカニカルアロイングに関する最近の研究”, 材料と環境フォーラム(名古屋市工業研究所), 2000.06.16.
  30. 橋井光弥: “東海支部新進部会活動報告”, 日本塑性加工学会 第7回フォーラム(三菱重工(株)名古屋航空宇宙システム製作所 大江工場), 2000.12.04.
  31. 橋井光弥, 徳満和人, 和田仁, 金武直幸: “水アトマイズにより作製したb-FeSi2粉末のメスバウアー分光”, 日本金属学会2001年春期大会(千葉工業大学 芝園校舎), 2001.03.30.
  32. 橋井光弥, 金武直幸: “アトマイズ法により作製されたMnSi1.7熱電材料粉末”, 日本金属学会2001年春期大会(千葉工業大学 芝園校舎), 2001.03.30.
  33. 徳満和人, 橋井光弥, 和田仁: “水アトマイズ法によって作製した FeSi2 粉末の組織とメスバウアー分光”, 日本金属学会2001年秋期大会(九州産業大学), 2001.09.23.
  34. 徳満和人, 橋井光弥, 和田仁: “水アトマイズ法によって作製したFeSi2粉末の構造とミリングによる変化”, 粉体粉末冶金協会 平成13年度秋季大会(大同工業大学), 2001.10.31.
  35. 磯西和夫, 橋井光弥: “水アトマイズFe粉末とAl粉末のMAによるFeAl基ODS合金の作製”, 日本金属学会2002年春期大会(東京理科大学 神楽坂校舎), 2002.03.29.
  36. 磯西和夫, 橋井光弥: “メカノケミカル反応を用いたFeAl基ODS合金の合成”, 日本塑性加工学会 平成14年度塑性加工春季講演会(千葉大学西千葉キャンパス), 2002.05.25.
  37. 橋井光弥, 平野明彦, 磯西和夫: “MA-加圧焼結法を用いたFeAl基ODS合金の特性”, 日本機械学会2002年度年次大会(東京大学), 2002.09.27.
  38. 橋井光弥: “金属材料の超微細組織化技術”, 技術融合化シンポジウム講演会(名古屋市工業研究所), 2003.02.25.
  39. 橋井光弥, 磯西和夫, 澤山哲也, 金武直幸: “メカニカルアロイングによるFeAl基ODSの作製”, 日本機械学会2003度年次大会(徳島大学), 2003.08.08.
  40. 橋井光弥, 磯西和夫, 金武直幸: “MA-VHP法によるFeAl基ODSのin situ合成”, 日本鉄鋼協会 第146回秋季講演大会(北海道大学), 2003.10.13.
  41. 磯西和夫, 橋井光弥: “MA-VHP法で作製したFeAl基複合材料のin situ反応と組織”, 日本機械学会 第11回機械材料・材料加工技術講演会(武蔵工業大学 世田谷キャンパス), 2003.10.17.
  42. 磯西和夫, 橋井光弥, 飴山惠, 井川祐樹: “炭化物および酸化物をin situ析出させたFeAl基複合材料の作製”, 粉体粉末冶金協会 平成16年度春季大会(京都工芸繊維大学), 2004.05.27.
  43. 磯西和夫, 橋井光弥: “MA-VHP法で作製したFeAl基in-situ複合材料の強度特性”, 粉体粉末冶金協会 平成17年度春季大会, 2005.06.
  44. 磯西和夫, 橋井光弥: “FeAl基複合材料の高温強度と強化材の効果”, 日本機械学会2005年度年次大会, 2005.09.
  45. 橋井光弥: “アトマイズを利用したシリサイド系熱電材料粉末の作製”, 第10回焼結の科学・技術の研究発表討論会(九州大学 工学部), 2006.01.27.
  46. 原田雅行, 横井光義, 古川秀樹, 橋井光弥, 毛利猛: “アルミニウム・ダイカスト合金の腐食電位に及ぼす合金元素・均質化処理の影響”, 日本鋳造工学会 第148回全国大会(大阪産業大学), 2006.05.19.
  47. 磯西和夫, 橋井光弥: “鉄酸化物のAlによる固相還元反応を利用したFeAl基ODS合金の作製”, 第11回 焼結研究会(東北大学青葉山キャンパス), 2006.08.25.
  48. 橋井光弥, 山田博行, 粂正市: “大気中無加圧焼結によるh-BN・長石/複合体の作製”, 粉体粉末冶金協会 平成19年度秋季大会(京都工芸繊維大学), 2007.11.19.
  49. 橋井光弥: “粉末冶金法による金属間化合物材料の組織制御”, 東海地域公的試験研究機関金属系研究者連携会議 第2回 連携会議(名古屋市工業研究所), 2007.11.27.
  50. 橋井光弥, 山田博行, 粂正市: “h-BN・長石/複合体の大気中・無加圧・低温焼結”, 第12回 焼結研究会(大阪大学接合科学研究所), 2007.11.30.
  51. 山田博行, 橋井光弥, 粂正市: “h-BN・長石/複合体 大気中無加圧焼結中の界面反応”, 日本セラミックス協会平成19年度東海支部学術研究発表会(名城大学天白キャンパス), 2007.12.08.
  52. 山田博行, 橋井光弥, 粂正市: “長石をバインダーとしたh-BNの大気中無加圧焼結”, 日本塑性加工学会 平成20年度塑性加工春季講演会(日本大学津田沼キャンパス), 2008.05.24.
  53. 橋井光弥, 山田博行, 粂正市: “h-BN・長石/複合体の低温無加圧焼結”, 粉体粉末冶金協会 平成20年度春季大会(早稲田大学国際会議場), 2008.05.27.
  54. 山田博行, 橋井光弥, 粂正市: “長石を助剤として用いたh-BNの低温無加圧焼成における界面反応”, 日本機械学会2008年度年次大会(横浜国立大学), 2008.08.04.
  55. 橋井光弥: “マシナブルセラミックスh-BN・長石/複合体の作製”, 明日を拓くモノづくり新技術2008(名古屋商工会議所), 2008.10.29.
  56. 橋井光弥: “粉末冶金法による金属間化合物の組織制御”, 技術融合化シンポジウム講演会(名古屋市工業研究所), 2009.02.20.
  57. 橋井光弥: “メカニカルアロイングによるFeAl金属間化合物材料の作製”, 粉体粉末冶金協会 焼結基礎分科会 技術・品質評価委員会(名古屋大学), 2009.02.23.
  58. 橋井光弥: “マシナブルセラミクスh-BN・長石/複合体の作製”, 東海北陸地域産業技術連携推進会議第10回若手研究職員交流会(アイリス愛知), 2009.11.12.
  59. 橋井光弥, 山田博行, 粂正市: “h-BN・長石/複合体の大気中無加圧焼結における長石配合比率の影響”, 粉体粉末冶金協会 平成22年度秋季大会(京都大学), 2010.11.10.
  60. 山田博行, 橋井光弥, 粂正市: “h-BN・長石/複合体 大気中無加圧焼結中の界面反応に及ぼす長石配合比率の影響”, 日本セラミックス協会平成22年度東海支部学術研究発表会(名城大学),2010.12.18.
  61. 本田直子, 毛利猛, 橋井光弥: “焼鈍し組織SUS440C材のプラズマ窒化”, 日本熱処理技術協会 中部支部 第1回講演会(名城大学), 2011.03.11.
  62. 山田博行, 山田範明, 橋井光弥: “高酸素h-BN 粉末の低温無加圧焼結”, 日本熱処理技術協会 中部支部 第1回講演会(名城大学), 2011.03.11.
  63. 本田直子, 毛利猛, 橋井光弥, 桑原秀行: “SUS440C焼きなまし材のプラズマ窒化における窒化物生成挙動”, 日本熱処理技術協会平成23年春季講演大会(東京工業大学), 2011.05.17.
  64. 橋井光弥, 山田博行: “高濃度B2O3含有h-BN粉末の低温無加圧焼結による固化成形”, 粉体粉末冶金協会 平成23年度春季大会(早稲田大学), 2011.05.31.
  65. 本田直子, 毛利猛, 小島由梨, 橋井光弥: “(a+Cr23C6)組織SUS440Cのプラズマ窒化挙動”, 日本熱処理技術協会 中部支部 第2回講演会(名城大学駅前サテライト), 2012.03.06.
  66. 橋井光弥, 山田博行, 本田直子: “高酸素h-BN添加Al2O3基材料の作製”, 粉体粉末冶金協会 平成24年度春季大会(京都工芸繊維大学), 2012.05.22.
  67. 本田直子, 小島由梨, 毛利猛, 橋井光弥: “SUS440C焼なまし材のプラズマ窒化における窒化層形成過程”, 日本熱処理技術協会平成24年春季講演大会(東京工業大学), 2012.06.14.
  68. 橋井光弥: “高酸素h-BN粉末の低温焼結”, 粉体粉末冶金協会 焼結基礎分科会 技術・品質評価委員会(名古屋大学), 2013.02.22.
  69. 橋井光弥: “h-BN/B2O3複合粉末を用いた各種焼結体の作製”, 日本塑性加工学会 粉体加工成形プロセス分科会講演会講演会(名古屋市工業研究所), 2013.03.19.
  70. 橋井光弥: 【招待講演】”メカニカルアロイングの特徴と応用の留意点”, 粉体粉末冶金協会 平成25年度春季大会(早稲田大学), 2013.05.27.
  71. 橋井光弥: “h-BNおよびその複合体焼結における濡れ性改善”, 第18回 焼結研究会(呉羽ハイツ), 2013.08.30.
  72. 橋井光弥: “メカニカルアロイングの基本”, 粉体粉末冶金協会 焼結基礎分科会 第32回 技術・品質評価委員(名古屋大学), 2015.02.23.

以上

実績一覧

  1. 受託テーマ
  2. 技術相談対応
  3. 学術論文
  4. 国際会議
  5. 口頭発表(国内)
  6. 特許
  7. 解説
  8. 書籍
  9. 競争的資金による研究
  10. 紀要
  11. 講師歴
  12. 学会役員・委員歴
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